羊が大量に通過したような

浮かした未来へ向かおうとする。

高速道路に乗っかって。

規則を飛び越えたところにあるよ?って。

スゲェな人には、それを作り替える。

未来があったなんて。ああ。

騎士に無いものを持っているので。

ナイトいけないなんて言えないなぁ。

幸せがなんだか得難いものである。

そんなもので囲うとさ。やっぱり、

縛られていたのが、寂しい過去だったって。

ウソくさい言葉の嘆きに。

フラつきを覚えてから。

孤独を押そうとしたんだ。

無理からぬ有限な人生だ。

盛り上げにお困りですか?

みすぼらしさを、、なんとかなるって。

言い出したら。ああそんな系統の最中に。

羊が大量に通過したような。

それで狙えるのなら。良かったんだ。

でも、僕らは寝てたんだ。

寝ても覚めても、疲れていたから。

ああ、向上心の真髄に。

でした

またね。